復刻・八千代伝芋25度・無濾過・甕壺仕込み

酒-通販ドットコム - いも焼酎を中心に麦焼酎、日本酒も扱う。



4月14日(月)発送完了済!!]■御予約頂きました。大切な会員の皆様、今後とも、末永く”こだわりの酒屋キシモト”を心から支えてください。よろしくお願い致します。


八千代伝・黄色い椿、熟柿、ひとつき半(白)3本セット
価格7,855円(税込み)八千代伝(黄色い椿)、熟柿、ひとつき半(白)3本セット[4/14発送完了][会員様限定]
【携帯サイト】http://sake-tuuhan.com/m/友達にココを教える

鹿児島垂水市の八木合名会社が30年の眠りから、満をきして目覚めました。
新しく猿ヶ城工場も完成させ、古来より伝承せし、古甕(800L)を70甕使用して、黒瀬杜氏『吉行正己』(名匠)を迎えて1次仕込みも2次仕込みも全量、甕仕込みで譲しました。
仕込から、蒸留を経て、『八千代伝・黄色い椿』が出来上がりました。
甘みの強い種子島産の安納芋の上質部分を厳選して使い、優しくフルーテイな味に仕上るが使い勝手が難しい日本酒用の黄麹、地元、猿ヶ城渓谷の優良な水、そして何よりも、なき先代社長の崇高な思い、現蔵元、及び関係者の並々ならぬ情熱と思いが詰まった『八千代伝・黄色い椿』が完成されました。
鹿児島の八木合名会社が3年目の春を記念して、安納芋、黄麹、垂水の深層水、吉行杜氏の匠の技、社長の思い(関係者の思い)が詰まった八千代伝『黄色い椿』が発売されます。思いが詰まって美味しく美味しく出来上がりました。八千代伝『黄色い椿』勿論、数量限定品ですので、早い目のご予約をお勧めいたします。(八木酒造合名会社)

800石の小さな蔵元が『黄色い椿』と名をうって、春季限定で販売いたします。数少ない逸品をこの機会にゲットしてください。

八千代伝(白麹)、(黒麹菌ゴールド)、熟柿、の三本セット
※定価で3本分お値打ちの7,330円税込みです。
八千代伝・むろか(白麹)
※画像は八千代伝・むろか(白麹)


八千代伝(白麹)熟柿、八千代伝(黒麹菌ゴールド)

価格7,330円(税込み)八千代伝(白麹)、熟柿、黒麹菌ゴールド

■八千代伝(白麹)、(黒麹菌ゴールド)、熟柿、の三本セットです。真の愛飲家の皆様への超限定八千代伝・白、黒、熟柿、、3本セット、無くならない内に迅速にご予約下さい。よろしくお願い致します。
3月13日(木)発送完了。大変長らくお待たせ致しました。到着をお楽しみに!!
当店は品揃えが悪いです。理由はお薦めする銘柄を厳選しているからです。品数揃えれて販売する大規模(力ある)酒販店では、ないからです。小さな小さな酒小売店の厳選銘柄です。有る内にゲットすべし!!


■明治・大正時代の第22代横綱”太刀山”(双葉山以前の無敵横綱)明治期に43連勝、大正期には56連勝をそれぞれ記録。「45日(一月半=一突き半)の鉄砲」と呼ばれた突っ張りの威力で大横綱となった。二突きはもたなく土俵を割るぐらい威力があると言うことです。
八千代伝ひとつき半むろか(白麹)も無濾過の旨味のインパクトが強烈であるということを表していて、レギュラー白麹とは別物であります。兎に角、強烈な個性で旨いです。
八千代伝ひとつき半むろか(白麹):初蔵出しの八千代伝・無濾過を上回る白麹の無濾過が4年目にして出来上がりました。そしてやっと真の愛飲家の皆様に、ご案内することが出来ました。
日本の国技、相撲の一突き半にかけまして、一番いい状態(美味しい時)で皆様に飲んで頂くように全身全霊を込めて譲した新酒の無濾過(白麹)です。ゴミだけを取り除き、旨味をいっぱい含んだ本当にいい八千代伝が出来た年だけに許された無濾過(白麹)です。
以前に通年で出た無濾過の白麹は新酒での販売ではなく、今回の”むろか(白麹)”とは別物と考えて頂きたいです。4年前の”初蔵出し八千代伝・無濾過(白麹)”を超越した”八千代伝ひとつき半むろか(白麹)”をお楽しみ下さい。
八千代伝ひとつき半むろか(白麹)、熟柿、ひとつき半むろか(黒麹)の三本セットの販売もいたしております。
このほうは、お一人様1注文2セットのみです。(ご家族、知人等、取りまとめての発送は、お受けしていません。)
真の愛飲家の皆様への今年最後の超限定八千代伝・むろか、熟柿、むろか黒、3本セット、無くならない内にご注文下さい。売切御免!!

八千代伝ひとつき半むろか(黒麹) 八千代伝・ひとつき半むろか(黒麹):一番いい状態(美味しい時)で皆様に飲んで頂くように全身全霊を込めて譲した新酒の無濾過(黒麹)です。ゴミだけを取り除き、旨味をいっぱい含んだ本当にいい八千代伝が出来た年だけに許された無濾過(黒麹)です。
八千代伝のむろか黒麹、販売店からは、八木禁止と言われるような出来具合です。
他の芋焼酎が売れなくなるので、八木酒造の芋焼酎は取扱いたくないと思わせる超限定品且つ、飛びぬけて美味しい芋焼酎です。
有る内に”八千代伝・ひとつき半むろか(黒麹)”をお楽しみ下さい。

■むろか黒の名称が[ひとつき半むろか(黒麹)]になりました。「ひとつき半むろか黒」等の名称も使用するかもしれませんが、すべて当方が説明している「むろか黒」と同じものと、考えて頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。


告知】2006年12月24日(日)テレビ朝日系列放映:『八千代伝』(八木酒造)ともご縁が有るチュートリアルがMー1グランプリで審査員全員一致パーフェクトで、王者となりました。

NHKクローズアップ現在2月15日(火)午後7時30分から56分の『過熱 焼酎ブーム』価格高騰舞台裏の中で東京農業大学・小泉武夫教授をゲストに迎えて焼酎を鋭く暴きだしました。その中の産地動向等を紹介する場面で、復刻『八千代伝』の八木合名会社(八木栄寿)が全甕壺造りの本手造りの蔵元として紹介されました。
(チョットした情報ですが、チュートリアル福田充徳さんもラジオ番組のHPで紹介されていました。)


思いはひとつうまい焼酎をつくること!!八木栄寿
八千代伝・白麹無濾過

【八千代伝とこだわりの酒屋キシモトとのもう1つの物語】

八木酒造近くの清流 八木酒造近くの清流と八千代伝・白黒


蔵元(八木酒造)と酒屋(キシモト)にも大なり小なり物語が御座います。物語が無い芋焼酎を扱うことは、蔵元にも失礼ですし、とにもかくにも末永く愛飲していただく真の愛飲家の皆様に大変失礼だと考えています。
お時間が御座いましたら八木酒造とキシモトの係わり合いの一端をご紹介いたしますので、お読み下さい。

【八木酒造とこだわりの酒屋キシモトの出会い】
当方と八木酒造合名会社との係わりは、とある鹿児島の小売店のHPを見ている時に、そのお店が取扱われている『白馬』が気に入り、八木酒造合名会社を紹介して頂き、2年程前に一枚のお取引を願いたいと言う、FAXからご縁が生まれ白馬を送って頂いた事が最初です。その頃は、小さな焼酎蔵が税務署からの廃業支援金を頂いて、廃業される蔵元が多数あった頃だと記憶しています。しかし、八木酒造は、廃業はしない、いつかは自社において手造り甕仕込みの芋焼酎を真の愛飲家の皆様に飲んで頂きたいと言う気持ちを込めて、『白馬』(他社原酒を和水して瓶詰め)を出荷されて細々と命脈を維持されていました。そんな時でも八木栄寿社長及び奥様並びに従業員お方のお電話での対応等、全てにおいて満足の行く物でした。『少ない数の注文でスイマセン。』『いいえ、いいですよ。』とこのような調子で心と心が通じ合ったお取引が細々と続いていました。

【振り回された小さな蔵元、小さな酒屋】
そしてあのにわかの焼酎ブームにより、自分だけは、このブームに乗り遅れないようにしようとする消費者、金儲けの事以外考えないブローカー的な小売店及び業務店、そして責任無く、面白可笑しく芋焼酎ブームを盛り上げるマスメディア、そんなこんなで、芋焼酎であれば何でも売れる本当に変な時期に差し掛かり、『白馬』も生産が間に合わなくなり長期の品切れ、本当に、心底から『白馬』を応援し、愛飲して頂いたブームに関係なくお飲みになって頂いた真の愛飲家の皆様には、本当に長い間ご迷惑をお掛け致しました。

【突然の復興のお話】
そんなこんなのある燦燦と日差しが降り注ぐ日のことでした。ご機嫌伺いに八木酒造に電話した時です。キシモト『お久しぶりです。どんなご様子ですか?』、八木酒造様『いま、時来りて、蔵を再建して、自醸しようと奔走しています。今少し、ご猶予を!!』と言う話をお聞きして、当方も腹をくくりました。言葉少ない南国の薩摩隼人を全面的に微力ながらも、応援して頑張って行こうと心の奥底で決意を致しました。八木酒造様『許可等が難しいので、また、何かのお願いが有るかも知れませんがよろしくお願い致します。』、キシモト『了解致しました。』

【八千代伝を造る・販売の心構え】
当方も蔵の再建のお話を聞いた以降、繁多に連絡を取りました。ある時『八千代伝』を造る際の心がけを伺いました。八木酒造様『虚勢を張らず、自分らが出来ることを着々進めて行き、八千代伝を飲まれる方の期待を裏切らず真摯な態度で、我が子のように脈々と淡々と末永く愛される八千代伝を日々日々研鑽の上で、造る事です。』、キシモト『当方も、八木さんの期待を裏切らないように、焼酎ブームが続こうが去ろうが、関係なして、自分の血や肉や汗(自分の分身)だと思い愛飲家の皆様に本当の事を、判って頂いて一生懸命、頑張ります。』とお答え致しました。

【復刻『八千代伝』無濾過、初蔵出し】
やっと蒸留所も完成し、初蔵出しの白麹の無濾過が去年の年末に満をじして、販売されました。初入荷の時は、初孫が生まれた時(孫はいませんが・・・)のように本当に心が打ち震えました。この感動は、真の愛飲家の皆様にやっとご紹介出来ると言う事が満感の怒涛のように押し寄せてきてそうなったのだと思います。酒屋をしていて良かった。
真摯な態度の蔵元と真の愛飲家の皆様の両方の仲人として『こだわりの酒屋キシモト』イコール『八千代伝』となるようにとことん係わって行きたいと決意を固めています。よろしくお願い致します。

【こだわりの酒屋キシモトの究極の願い】
いま、色々な品物が溢れていますが、品目だけを多数揃え、また、有名な物を法外な価格で販売している心無い売り方は、行わない様、頑張りたいと思っています。ブームで何でもかんでも売れるからと多数の蔵元さんと取引をしたいとは考えていません。また、なるべくプレミア価格では、売りたくないです。
『こだわりの酒屋キシモト』が薦めてくれる物は、信頼に値すると言うことで買っていただける酒屋を目出して日々研鑽努力していきますので、末永く御贔屓に!!

※その他の色々な物語は、八木栄寿氏の行ってこい『八千代伝』の中でも、色々紹介されていますので、ご参考にして下さい。

今、巷で話題の30年ぶりに復活した甕壺仕込みの八木合名会社・猿ヶ城蒸留所のご紹介

猿ヶ城渓谷のシンボル『刃剣山』です。岩山の奇景が”猿の城”と呼ばせたと言われています。(蔵の庭から)

『猿ヶ城蒸留所』、前庭の墨絵のような竹林です。

『猿ヶ城蒸留所』横を流れる清流『さくら川』です。

『猿ヶ城蒸留所』の外見です。手前の入り口は、甕壺を寝かしている長期貯蔵庫の入り口です。

芋の選別をしている所です。6から7人の女性の方が頑張っています。

麹室作業風景です。真ん中が杜氏の吉行(よけ)正己氏、奥のほうに写て入るのが八木大次郎(ご子息)、手前が山下さんです。

これが一次仕込みのモロミ(米麹)です。温度管理が重要になってきます。

2次モロミの仕込みです。黄金千貫を粉砕して、米麹に混ぜ込んでいます。甕壺へ移します。

清潔な蒸留所の中で、甕壺70基をすえて、丁寧に甕壺で仕込んで熟成中です。

一回だけの限定、復刻『八千代伝』の出来上がりです。

NHKクローズアップ現在2月15日(火)午後7時30分から56分の『過熱 焼酎ブーム』価格高騰舞台裏の中で東京農業大学・小泉武夫教授をゲストに迎えて焼酎を鋭く暴きだしました。その中の産地動向等を紹介する場面で、復刻『八千代伝』の八木合名会社(八木栄寿)が全甕壺造りの本手造りの蔵元として紹介されました。


八千代伝・黄色い椿
◆近日会員様のみ、3本セットご案内、一般の方は、6本セット(赤霧島含む)のご案内となります。
八千代伝・黄色い椿・芋25度1800ml瓶(携帯サイトの会員様のみ対象!!)

価格2,940円(税込み)(2008年4月発売予定)

【携帯サイト】http://sake-tuuhan.com/m/友達にココを教える
http://sake-tuuhan.com/m/index.cgi?cartno=070211102945&mode=nosearch&no=IMO-003(携帯ダイレクトアドレス)
(携帯サイトの会員様のみ対象!!)
鹿児島垂水市の八木合名会社が30年の眠りから、満をきして目覚めました。
新しく猿ヶ城工場も完成させ、古来より伝承せし、古甕(800L)を70甕使用して、黒瀬杜氏『吉行正己』(名匠)を迎えて1次仕込みも2次仕込みも全量、甕仕込みで譲しました。
仕込から、蒸留を経て、『八千代伝・黄色い椿』が出来上がりました。
甘みの強い種子島産の安納芋の上質部分を厳選して使い、優しくフルーテイな味に仕上るが使い勝手が難しい日本酒用の黄麹、地元、猿ヶ城渓谷の優良な水、そして何よりも、なき先代社長の崇高な思い、現蔵元、及び関係者の並々ならぬ情熱と思いが詰まった『八千代伝・黄色い椿』が完成されました。
鹿児島の八木合名会社が3年目の春を記念して、安納芋、黄麹、垂水の深層水、吉行杜氏の匠の技、社長の思い(関係者の思い)が詰まった八千代伝『黄色い椿』が発売されます。思いが詰まって美味しく美味しく出来上がりました。八千代伝『黄色い椿』勿論、数量限定品ですので、早い目のご予約をお勧めいたします。(八木酒造合名会社)

800石の小さな蔵元が『黄色い椿』と名をうって、春季限定で販売いたします。数少ない逸品をこの機会にゲットしてください。

八千代伝『熟柿』 八千代伝・熟柿・芋25度1800ml瓶(携帯サイトの会員様限定!!)

価格2,500円(税込み)『八千代伝・熟柿』1800ml瓶へGO!!

鹿児島垂水市の八木合名会社が30年の眠りから、満をきして目覚めました。
新しく猿ヶ城工場も完成させ、古来より伝承せし、古甕(800L)を70甕使用して、黒瀬杜氏『吉行正己』(名匠)を迎えて1次仕込みも2次仕込みも全量、甕仕込みで譲しました。
10月の仕込から、蒸留を経て、復刻『八千代伝』が出来上がりました。
勿論、地元産の黄金千貫、地元、猿ヶ城渓谷の優良な水、そして何よりも、八木社長初め関係者の並々ならぬ情熱と根性が宿った復刻『八千代伝』が完成されました。
鹿児島の八木合名会社が2周年を記念して、黒麹菌ゴールド、白麹(S型)、白麹(L型)を絶妙に配合した八千代伝『熟柿』が発売されます。柿の実のように1年かけて美味しく美味しく熟柿になりました。時をかけて手塩にかけた八千代伝『熟柿』勿論、数量限定品ですので、早い目のご予約をお勧めいたします。(八木酒造合名会社)

800石の小さな蔵元が『熟柿』と名をうって、限定で販売いたします。数少ない逸品をこの機会にゲットしてください。


八千代伝・白麹
復刻・八千代伝・白麹・芋25度1800ml瓶

価格2,415円(税込み)『復刻・八千代伝』白麹1800ml瓶へGO!!

鹿児島垂水市の八木合名会社が30年の眠りから、満をきして目覚めました。
新しく猿ヶ城工場も完成させ、古来より伝承せし、古甕(800L)を70甕使用して、黒瀬杜氏『吉行正己』(名匠)を迎えて1次仕込みも2次仕込みも全量、甕仕込みで譲しました。
10月の仕込から、蒸留を経て、復刻『八千代伝』が出来上がりました。
勿論、地元産の黄金千貫、地元、猿ヶ城渓谷の優良な水、そして何よりも、八木社長初め関係者の並々ならぬ情熱と根性が宿った復刻『八千代伝』が完成されました。
蔵元が皆様に送る、芋焼酎の王道、白麹使用並びに全て甕仕込みです。
言葉では言い尽くせないものが御座います。
去年の初蔵出しよりも、美味であるとお勧めできる復刻『八千代伝』白麹を、是非とも、味わって下さい。

800石の小さな蔵元が復刻と名をうって、限定で販売いたします。数少ない逸品をこの機会にゲットしてください。

転売(金儲け)の道具として供給したくありません。日々日々愛飲家の皆様に飲んで頂く為だけに供給したく思っています。趣旨を判って頂く真摯なお考えの愛飲家及び業務店の皆様のご購入を心より切望致します。よろしくお願い致します。

追記:杜氏の吉行氏は、皆さんご存知の前田利右衛門(黄麹)等、多数の著名な芋焼酎(伊佐美、さつま・佐藤)及び黒糖焼酎の雄れんと造りに多大なる影響を与えた名杜氏です。
杜氏が、1甕1甕懇切に仕込んで譲する芋焼酎です。不味いはずが御座いません。是非、復刻『八千代伝』をこの機会にお飲みいただきたく心よりお勧めいたします。



復刻・八千代伝・黒 芋25度 1800ml瓶

価格2,415円(税込み)『復刻・八千代伝・黒』1800ml瓶

既にあの有名な山小舎の蔵『萬膳』を思い起こすと、前評判も非常に高い復刻『八千代伝・黒』がいよいよ登場です。黒麹、全甕仕込み、風味を損なわない緩い濾過、八木合名会社が皆様に真価を問う、黒麹のレギラー品。
この復刻『八千代伝・黒』やはり黒麹使用なので、濃厚な中にも旨みがいっぱいの旨い旨い芋焼酎です。
●甕仕込みの小造りなので管理もしやすくより自然のままの仕込が出来ます。ステンレス、ホーローの造りとは全く違うと出来上がりです。甕はセラミックなので●遠赤外線効果も期待できます。良いこと尽くめの甕仕込みを●名匠『吉行 正己』、熱い情熱を持った八木社長初めとする蔵人が譲しています。●良いものしか出来ない条件が全て揃っています。

当店のお客様のお話です。来店頂き、復刻『八千代伝・黒』をご購入いただきましたその時のお話なんですが、前までは、魔王、萬膳、富乃宝山(当方では、扱っておりません。)比較的容易に手に入っていたが、有名になりプレミアがつくにつれて買えなくなったと嘆いておられました。復刻『八千代伝・黒』もその様にならなければ良いのにと仰っておりました。当方では、愛飲家の皆様に数量制限しても仕方がないが、出来るだけ定価で広い範囲の皆様に最大限継続的に供給できればと思っています。力いっぱい誠意をもって頑張りますので、今後の復刻『八千代伝』シリーズを含めて末永くご愛飲願えれば幸いです。
今の所、個数制限、致しておりませんが、満数に成りました時点で、打ち切りますので、早い目のご購入をお願い致します。(早い者勝ち)

画像は、現品のラベルと多少異なることになると思いますが、ご了承下さい。(復刻『八千代伝』との違いは裏ラベルがなくなり、表ラベルは同じで表ラベルの上方に黒と浮き彫りになった丸い金色のシール(直径3cm)が貼ってあるだけです。)

復刻・八千代伝・黒麹菌ゴールド芋25度1800ml瓶

価格2,415円(税込み)『復刻・八千代伝』黒麹菌ゴールド1800ml瓶へGO!!

●黒麹菌は、多くの蔵元がNK菌を使用しています。NK菌の良いところは、かろやかな甘さ、かろやかな旨みを兼ね備えていて、クエン酸を沢山含んでいて、非常に使い勝手よく、色も白っぽい黒色です。
●もう1つの黒麹の代表が、泡盛黒(黒麹)です。泡盛特有の野性味の強い風味と味わいも濃厚です。
●そして、黒麹菌ゴールドが御座います。泡盛黒(黒麹)の独特の野性味を和らげた黒麹本来の旨みが、ビンビン伝わってきます。黄金千貫(芋)の風味と溶け合ってNK菌(通常の黒麹)とも異なり、非常に味わい旨みが増幅しています。黒麹のイメージと異なりますが、風味を端的に表現すると南国の可憐な花の香りです。これこそ、黒グロ・黒麹です。(白麹の芋焼酎は、果実の香りがする様に思います。当方の、勝手な味覚ですが・・・)

800石の小さな蔵元が黒麹菌ゴールド(希少菌)にて心を込めて仕込んだ復刻『八千代伝』を限定で販売いたします。数少ない逸品をこの機会にゲットしてください。

転売(金儲け)の道具として供給したくありません。日々日々愛飲家の皆様に飲んで頂く為だけに供給したく思っています。趣旨を判って頂く真摯なお考えの愛飲家及び業務店のご購入を切に希望致します。よろしくお願い致します。

追記:杜氏の吉行氏は、皆さんご存知の前田利右衛門(黄麹)等、多数の著名な芋焼酎(伊佐美、さつま・佐藤)及び黒糖焼酎の雄れんと造りに多大なる影響を与えた名杜氏です。
杜氏が、1甕1甕懇切に仕込んで譲する芋焼酎です。不味いはずが御座いません。是非、復刻『八千代伝』をこの機会にお飲みいただきたく心よりお勧めいたします。



八千代伝・千代吉・黒黄麹 芋25度 1800ml瓶


価格3,150円(税込み)『八千代伝・千代吉』黒黄麹1800ml瓶へGO!!


八千代伝・千代吉は、一次仕込みには、黒麹(NK黒麹菌)を使用して、風味に深みを与えています。そして2次仕込みに黄麹を使っています。千代吉に口当たりのよさと、味の広がりを求めています。そして常圧にて丁寧に蒸留しています。八千代伝シリーズがどれもこれも、特筆出来味わいに仕上がるのは、和水に使う水が、鹿児島でも抜きんでている水質を誇る垂水の水源地の水を利用できていることが考えられます。
兎に角、芋よし、麹よし、水よし、甕よし、それ以上に八木酒造の社長、杜氏、蔵人全ての蔵に携わる人々が真摯な態度で、芋焼酎を譲していること、この事に尽きると思います。

大変好評を頂いております。八千代伝・千代吉、熱い真の愛飲家の皆様のご要望に応えまして、登場いたしました。芋焼酎を扱う本物のプロの方からの熱い熱いプロポーズが多数寄せられている本格芋焼酎です。飲み飽きしない心にジンジンしみる風合い風味が逸品の、黒麹、黄麹で譲した八千代伝・千代吉です。水割り、お湯割しても水臭くならずにしっかりした芋焼酎の旨みが感じさせられます。名ばかりの芋焼酎に飽きられた真の愛飲家の皆様、是非ともご賞味あれ!!
●甕仕込みの小造りなので管理もしやすくより自然のままの仕込が出来ます。ステンレス、ホーローの造りとは全く違うと出来上がりです。甕はセラミックなので●遠赤外線効果も期待できます。良いこと尽くめの甕仕込みを●名匠『吉行 正己』、熱い情熱を持った八木社長初めとする蔵人が譲しています。●良いものしか出来ない条件が全て揃っています。



Google